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河村市長「共和国構想」説明 中京独立本部が再開

2013年2月19日 13時02分 (中日新聞)

 「中京都構想」の具体化を目指す愛知県と名古屋市の有識者会議「中京独立戦略本部」の第3回会合が19日午前、名古屋市中区の市公館であった。昨 年3月末の前回会合以来、11カ月ぶりの開催。議長役を務めた河村たかし市長が中京都構想の一つとして、持論の「尾張名古屋共和国構想」を説明した。

市長によると、尾張名古屋共和国は、今の名古屋市が国や県から権限や財源の移譲を受けて「核」となった上で、周辺自治体とつくる市町村連合を指す。連合の あり方は、観光キャンペーンなどで協力する緩やかな形から、合併して一体化する形までさまざまあるとし、関係者との今後の議論に委ねる。

さらに尾張名古屋共和国のような、各地の市町村連合をつなぐ新たな「連合組織」をつくり、今の愛知県などの組織は発展的に解消される。

河村市長は「中京都は『新たな都市の姿』の呼称の一つ。現行法では『都』という呼称は東京でしか使えず、呼称には議論が必要だ」とし、中京都の名称にこだわるべきではないとの姿勢を示した。

大村秀章知事は会合の席で、尾張名古屋共和国構想に反論しなかった。

委員を務める写真家の浅井慎平さんは「何をやりたいのかが理解できたので、これからの議論がしやすくなった」と評価した。委員12人のうち、トヨタ自動車の小沢哲副社長、名古屋大学の浜口道成学長ら5人が、日程の都合で欠席した。

大村知事はこれまで、尾張名古屋共和国が、中京都構想と相いれないと反発。11カ月にわたり会合が開けない理由の一つとなったが、知事も議論のテーマにすることを事前に了承していた。

中京都構想は2011年2月の愛知県知事・名古屋市長ダブル選挙で、大村知事と河村市長が共同公約に掲げた。県と名古屋市を合体してトップを1人にし、国からの権限や財源移譲を目指す考え。ただ、当初から具体的な行政体制のあり方は固まっていなかった。

 


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水野鐘太(みずのしょうた )のプロフィール

生まれ育った尾張旭市で活動中!!

 昭和59年5月21日 身長178cm 体重65kg 血液型A型
 尾張旭市生まれ・尾張旭育ち
 旭富士幼稚園、尾張旭市立城山小学校、尾張旭市立旭中学校 卒業
 2003年3月 愛知高等学校 卒業
 2007年3月 名古屋学院大学 卒業
 2008年4月 オービックオフィスオートメーション 退社
 2008年4月 独立
 2009年5月 ジャパンリーダーズ・リーダーズ・カレッジ
             (民主党愛知政経塾)第3期生
 2009年11月 尾張旭市長選挙に無所属で挑戦 得票数3,256票 >詳細
 2010年5月 名古屋市長河村たかし 事務所
 2011年4月 愛知県会議員選挙に減税日本公認、日本一愛知の会推薦で挑戦
                        得票数6,988票 >詳細
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