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万感の思いです。
19歳で商工会に入り、今まで何をやっても若いからと常に言われてきました。
だからこそ人一倍社会勉強には取り組んで参りましたがやはり力不足。
布石ではないかと言われる事がありましたが、今回本気で挑戦しました。
今は、当選というスタートラインに立てない事が無念でなりません。
今後の行政運営について思うことですが、介護はもちろん大事なことです。
しかし、今は結婚すること、そして子供を産むことや育てることに勇気がいる時代です。
次世代を担う若い世代の対応策に敏感になり、特に保育園の待機児童の問題にはすぐに取り組んで頂きたい。
厚労省の補助金を待っているだけでは解決できません。
だから市独自で対応しなければなりません。
そうすれば自ずとどの世代にも住みよい街あさひになると思っております。
時代に敏感に対応する行政運営を期待して敗戦の弁とさせて頂きます。







