で商売繁盛・家内安全を祈ってきた。
神社に到着すると既に行列が・・・
境内が徐々に見えてくると酉の市と書いてあるものや、協賛の提灯が見えてくる。その後境内に入ると左右に並んだ熊手屋さんからは「商売繁盛・家内安全を願って~」と三三七拍子があちこちで聞こえものすごい活気。
参拝を終え熊手を購入した。ちなみに石原家と同じお店で購入。
景気が悪いときや・火事の多いときには三の酉を行うとの事。
まさに今年はこの活気、活力で景気回復へ
その土地にしかない、その土地のものは風情がありとても良い。それは街並みでも思うことだが、同じ造りの大手チェーン店が都市部に並ぶとどこに来たのかがわからなくなる。それぞれの都道府県で街の景観を保つ運動を盛んにすべきだ。
スカイクレーパーが出来るのではなく歴史のあるものを残し・保ち・再現することが地域発展するのでは、
それぞれの歴史があるのだから。
その時の写真はこちらから
※wiki参照
酉の市(とりのいち)は、例年11月の酉の日[1]に行われる、各地の鷲神社(おおとりじんじゃ)の祭礼。古くは酉の祭(とりのまち)と呼ばれ、
大酉祭、お酉様とも呼ばれる。酉の市で縁起物を買う風習は、関東地方特有の年中行事。リンク








