11月8日(日曜日)告示、11月15日(日曜日)投票の尾張旭市長選挙に立候補することを決意しました。
私が決意した理由は2つある。
まずはじめに、
現状の対立軸をみると、補助金・助成金の争奪戦、権力争の奪戦である。
一部の人による一部の人のためのものではなく、今必要なのはより広域な人にゆとりや生き甲斐が持てる生活である。
限りある資源を奪い合えば、資源はなくなります。
これは環境問題と一緒と考えておりますが、今は奪い合いをやめ、共存共栄することや資源をつくることをしなければいけない。
今必要な資源はアイデアです。
そしてもう一点、
若い世代が元気がなく、夢や理想を持つことやそこに挑戦することが出来ない現状に悔しさをもっております。
諦めることも大事ですが、挑戦することはもっと大事です。
しかし、明るい未来が見えない今、怖くて勇気が出ません。
僕が行動することで挑戦する勇気や元気を世代問わず感じて頂ければという思いです。
景気回復・地域活性化のキーパーソンは、若い世代。
「言うは易く行うは難し」
水野鐘太は行動に移します。

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