Archive for 10月, 2008

京都巡り

大阪・神戸は行く事があったが、通り過ぎていた。

今回は小学生の頃に行った思い出の地、清水寺・金閣寺・嵐山へ行った。

清水寺では、道に迷い記憶をたどっていったつもりが記憶の地にたどり着かずうろうろし、場所を間違えたかと思ったぐらいだ。

記憶というのはほんと曖昧ですね。

京都駅の発展はすごい!!情緒ある街並みにある近代的な建物。中に入れば不思議と違和感を感じず京都を感じる。

その場所に応じたその場所にしか出せない雰囲気を生かした建物は今後増やしていくべき。

どこに行っても同じ街並みでは味気ないですからね。

その時の写真はコチラでどうぞ

薪能を・・・

土曜日にを観てきました。

観てみたいとは思いつつも中々機会がなかったのだけど、大須観音で行われた大須ロータリーの創立25周年記念事業に参加させていただきました。

演目は「附子」。知っている内容だったのですんなり受け入れれました。

火を焚いての能は見物ですよ!!

こういう、社会勉強になる事業はとてもいいです。

今度は能楽堂で観ようかな・・・

※WIkipedia参照
薪能(たきぎのう)は、主として夏場の夜間、能楽堂、もしくは野外に臨時に設置された能舞台の周囲にかがり火を焚いて、その中で特に選ばれた演目を演じる 能。「薪の宴の能」の意。起源は平安時代中期にまで遡り、奈良の興福寺で催されたものが最初だという。興福寺では、現在5月の11日、12日に薪能が行わ れている。ただし興福寺では薪御能(たきぎおのう)と呼ぶ。また、薪御能の源流はあくまで神事・仏事の神聖な儀式であり、野外で薪を燃やせば薪能になるの ではないとしている。

現在、各地の神社仏閣(平安神宮、増上寺、生国魂神社など)や庭園(大阪城西の丸庭園、新宿御苑など)で催されている。

京都郊外の薪村(たきぎむら)で行われたので薪能と呼ばれた。(平凡社の大百科辞典には「なぜ薪能と呼ばれるか不明」とあるが、この話は、能や一休禅師とゆかりの深い大徳寺の、立花大亀老師が言っておられた。)

まずはじめに、

サービス開始にはます、アカウント登録をする必要がある。
GOOGLEではメールアドレスがIDとなるため現在使用中のアドレスも使用できるが煩雑するためここでは、GMAILアドレスを取得する方法を紹介さして頂く。

GMAILのページにいくと下記のページが出てくるのでここで必要項目を入力する。

すべて入力し「同意して、アカウントを作成します」をクリックする。

これでアカウント作成完了

ここからは使用したい各サービスのページトップにいきアカウント・パスワードを入力すれば使用できるようになる。

スケジュール・イベントの共有

スケジュール管理方法でも紹介したが、GOOGLEカレンダーは同期・共有をすることができる。

ネット環境にある場所である必要がある

携帯でも閲覧可能のためスケジュール確認が出来る。

手帳は忘れてもケータイは忘れないからね。ただケータイからのアクセスの難点は、書き込みが出来ないこと。

ipodtouchから書き込み可能の様だから検討するのもありだ。

ネット環境は、外出先の場合でもバッファローのFREESPOT・SOFTBANKのMOBILEPOINT・NTTのフレッツスポットなどのサービスがあり無料のものから約1,000円ぐらいまでの価格である。電波範囲の違いがあるため自分の行動範囲を考えた方が懸命だ。

これでネット環境に入れば同期をとることが出来るのでシームレススケジュール管理が行える。

Apple Store(Japan)

※GOOGLEから抜粋

予定やイベントを整理、共有

1 つのオンライン カレンダーで、毎日の予定管理、友人や同僚とのスケジュール調整、イベントの検索や追加などができます。他にも多くの便利な機能があります。詳細

  • さまざまな予定を一目で把握
    Google カレンダーを使うと、友だちや同僚、家族の予定を自分の予定と一緒に表示できます。また、Gmail のメッセージに含まれている予定や他のカレンダー アプリケーションで保存した予定の取り込み、オンラインで見つけたイベントの追加も簡単にできます。

  • イベントとカレンダーの共有
    カレンダーを共有する相手や公開する内容は自分で決めることができます。会議やイベントを主催する場合は、Google カレンダーから招待状を送って出欠を確認したり、通知機能を活用できます。ネットで多くの方にイベントを告知する場合にも便利です。

  • スケジュールの管理
    通知機能を設定しておけば、予定が近づくと自動的にメールやポップアップなどで通知を受け取ることができます。

WEBアルバム PICASA

写真は撮ったけど渡す機会がない、人数が多くて渡しきれない。
データでメール送信したとしてもアドレスを聞かなければいけないのでこれも不便。
PICASAは、その点の問題を解決してくれる。

写真を配るのは一人の労力がかかってしまうので、それをみんなで分配し効率よく配布できるPICASA
僕自身使っており大変重宝してる。
撮ったときに「このアドレスにアップしておくから自由にダウンロードして」との具合にね。

限定公開機能、検索クロール解除機能など不特定多数に公開する時の不気味を解決してくれる。

また、写真管理ソフトウェアもありそこで管理した写真を安易にアップできる。

使用方法は、GOOGLEトップページにあるサービス一覧から一番右の「more」の中の「写真」を選択する。

すると下記のページへ


ここでGOOGLEアカウントを入力すればPICASAを使う準備は完了。

GOOGLEアカウントがない場合はここで新規に作成することが出来る。

あとPICASAソフトウェアもダウンロードすることをオススメする。