地元尾張旭市の連盟の野球があった。
先の投稿の通り前日は東京浅草にろい、帰ってきたら朝6時。
集合時間が10:00だったので睡眠時間4時間・・・で野球を
結果は、3-0で勝利。
瞬発力を使うスポーツ・運動をすることが減った中、野球はとても清々しくてとても良い気分転換になる。
今の大会が今シーズンラストなんで優勝目指してガンバロ!!
地元尾張旭市の連盟の野球があった。
先の投稿の通り前日は東京浅草にろい、帰ってきたら朝6時。
集合時間が10:00だったので睡眠時間4時間・・・で野球を
結果は、3-0で勝利。
瞬発力を使うスポーツ・運動をすることが減った中、野球はとても清々しくてとても良い気分転換になる。
今の大会が今シーズンラストなんで優勝目指してガンバロ!!
で商売繁盛・家内安全を祈ってきた。
神社に到着すると既に行列が・・・
境内が徐々に見えてくると酉の市と書いてあるものや、協賛の提灯が見えてくる。その後境内に入ると左右に並んだ熊手屋さんからは「商売繁盛・家内安全を願って~」と三三七拍子があちこちで聞こえものすごい活気。
参拝を終え熊手を購入した。ちなみに石原家と同じお店で購入。
景気が悪いときや・火事の多いときには三の酉を行うとの事。
まさに今年はこの活気、活力で景気回復へ
その土地にしかない、その土地のものは風情がありとても良い。それは街並みでも思うことだが、同じ造りの大手チェーン店が都市部に並ぶとどこに来たのかがわからなくなる。それぞれの都道府県で街の景観を保つ運動を盛んにすべきだ。
スカイクレーパーが出来るのではなく歴史のあるものを残し・保ち・再現することが地域発展するのでは、
それぞれの歴史があるのだから。
その時の写真はこちらから
※wiki参照
酉の市(とりのいち)は、例年11月の酉の日[1]に行われる、各地の鷲神社(おおとりじんじゃ)の祭礼。古くは酉の祭(とりのまち)と呼ばれ、
大酉祭、お酉様とも呼ばれる。酉の市で縁起物を買う風習は、関東地方特有の年中行事。リンク
僕はスケジュール管理が大の苦手。
すぐに忘れてしまう・・・
手帳に書いても忘れてしまう時もあるぐらいだ。
昨年までのスケジュール管理は、出先で手帳に書き込み、PC環境に戻ってからgoogleカレンダーに書き込み、携帯にメール通知する機能を使っていた。
読んでもよくわからないかもしれない、予定忘れるときがあるものうなずける。どれが欠けてもスケジュール共有が出来なくなる。
今年は、というよりもiphone購入後は、iphoneで管理をしている。ここで今まで使っていたgoogleカレンダーとの同期をとれないかと思い調べると無償で同期を行うありがたいサイトを発見した。
そのサイトを介してiphoneとgoogleカレンダーが自動的に同期を行う、それもどちらから入力してもすぐにだ。今までと違い出先でもデータで管理できるため覚えておく必要がなくなり余計な頭を使わなくてすむようになった。
この方法をとってからは、スケジュール管理がシームレスとなり予定を忘れることがほぼなくなった。
iphoneの可能性は無限であると実感した。
iphoneの価格は購入を戸惑うものだが、ipodtouchでもiphone同様同期をとることが出来る。wifi環境、いわゆる無線LAN環境にあることが前提ではあるが同期がとれる様。
wihi環境のみでの同期と機能制限はあるが、それでも十分利便性を感じることが出来るのでは、
大学の同窓会に参加してきた。
そのメインイベントである元ヤクルトスワローズ選手兼任監督 古田敦也氏のトークショーだが選手時代の思い出や、ドラフト会議の矛盾など古田さん体験談を聞きとてもユニークな話しが聞けました。
古田さんは、選手会長時代に球団合併問題で人肌脱いだ事があるがその時の行動はとても印象的だ。特に覚えているのが、記者会見で握手を拒んだワンシーン。
プロ野球は、夢や希望を与えるすばらしいものだ。プレーを通じて伝えるものという解釈が一般的だと思うが、先に述べた行動はその裏で起きている理不尽な球団経営体質への変革。その行動自体が夢や希望はもとより屈しない勇気を与えたのではないか。
ドラフトと言えば、奨学金問題等今までいろいろな問題が発生しているが、少年が夢を見るプロ野球への道が開ける登竜門だけに、そこに理不尽な大人の利権争いが加わることがどうしてもなじめない。
しかし、どっちがプロ野球選手かわからないなぁ
僕が参加している尾張旭市商工会青年部の主催で、「わくわくウォーキング2008」を開催した。
前回・前々回と担当委員会として主催し、今回は青年部事業に変わり3度目の開催だ。
PRのため、radioSANQさんでのラジオ出演、グリーンシティケーブルテレビさんでのテレビ出演とPRにも参加し、当日も開会式の司会・歩きに参加した。
商工会という地域発展のための団体だがどうしても閉鎖的である。そんな中地域の方参加での事業はとてもやりがいがあるし笑顔が溢れる。
健康のためにウォーキングをし、皆さんの笑顔で心が癒え、心身共にとても充実した会になった。
今後もこういった地域参加の事業を計画していきたい。
これはこれからの商工会のあるべき姿ではないか
当日お足元の悪い中ご参加頂いた方ありがとうございました。
ドラマを観ずに行ったがそれでも十分楽しめる作品であった。
ここまで人を愛せますか?
というCMでのキャッチコピーだが、この表現はあながち間違えではない。
しかし、堤真一の主役を超える名演技、オーラが隠しきれてない。
僕は彼のファンだがひいき目に見ている部分があるかもしれないが。

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