WBCV2
3対2で最終回、同店に追いつかれ延長に行き、いやな流れがあった中、延長10回2アウトからイチローの決勝打。
やはりスポーツが与える感動は良い。
この明るい話題が、今の暗雲立ちこめる世間が明るくなることを信じて。
WBCV2
3対2で最終回、同店に追いつかれ延長に行き、いやな流れがあった中、延長10回2アウトからイチローの決勝打。
やはりスポーツが与える感動は良い。
この明るい話題が、今の暗雲立ちこめる世間が明るくなることを信じて。
日本時間22日9時プレイボールのJAPAN×USA
ひやひやする場面もあったけど完勝だ。
今回苦戦の打撃陣が良くやった!!
先発松阪は、何とか踏ん張ったという感じだがゲームがおもしろくなった点を考えるとご愛嬌。
決勝の対戦相手は2勝2敗の韓国だ。
前大会の感動をもう一度。
を傾聴。
第2子以降の2才からの子供を持つ家庭に子育て支援金3.6万円を支給する子育て応援支援金の総予算は約650億である。
短期的部分にこの予算を使うなら、中長期的に効果のある周産期医療体制整備に使うべき。
と言ったが確かにその通りだ。
委員会でも質問したそうだが、周産期医療体制整備については是非今後も訴えていってほしい。
蓮舫議員の率直な感想は、やはりキャスター出身だけ合って言葉が聞き取りやすく思いのこもった言葉に聞こえた。
会場に行くと庶民革命を銘打った紙面が用意してあった。
目を通すと一番目についたのは、市民税、法人税の減税。
話の中にあったが「減税ではなくお返しする」と。また、定額給付金にも触れたが、上から言うような政策はおかしいと。
ここに河村さんがほんものの市民派だという事が表に出ていたと感じた。
ざっくばらんに話す姿に後ろの席の人が、「私、河村さん大好き」と耳に入ってきた。
景気低迷、そこから露出した政治不信が続く昨今だが、政治論ではなく、河村さんの様に感情論でないと語れないのではないかと実感した。
傾聴した。
地域主権型道州制国民協議会が主催したフォーラムでの一コマなのだが、地域主権の重要性を改めて感じる会であった。
より末端の方が適材適所に人・物・予算の配分ができるから。
そのなかで渡辺代議士から官僚についての話があったのだが、大臣時代のこと官僚の仕事は代議士と接見することと感じたそうだ。
そこで事務次官に担当者が代議士と接見した人数を数え報告するように命じたそうだ。
一度青ざめ否定したがそれでもやれと。
しかし、その時は最終的に官房長官からの助言で実現しなかったそうだが、政治家に迎合する、これが官僚主体と言われる実態だ。
これは国でも県でも市でも起きていること。
もっと言えば行政から予算が下りている団体でも起きている事務局の実態だ。
そんな中、国民運動を掲げ実際に行動を起こされた渡辺・江田両代議士にエール。
ブラッドピッド主演の映画ベンジャミン・バトンを観た。
ブラピ扮するベンジャミンが、徐々に若くなるという人生の映画だ。
施設で育ち、周りから実年齢に観られず苦しむベンジャミン。その後、職を探し放浪の旅にでる。。。
最後は、赤ちゃんになり息を引きとる。
タイトルにある数奇な人生。
思い通りには生きられないベンジャミンの人生、そして人の温かさに感動する映画だ。