「愛は地球を救う」日本テレビ24時間テレビに商工会青年部愛知支部で参加した。
商工会愛知支部とは、愛知県の一部(名古屋市緑区・豊明市・尾張旭市・東郷町・日進市・長久手町・名古屋市守山区)で構成されるグループ。
この各支部を歩き、各地で募金をお願いし24時間に募金する。
僕も、29日の夜と栄の特設会場に参加した。
下は真っ暗でわかりにくいがそのときの写真↓

栄特設会場の様子↓

企画された皆様、参加された皆様お疲れ様でした。
「愛は地球を救う」日本テレビ24時間テレビに商工会青年部愛知支部で参加した。
商工会愛知支部とは、愛知県の一部(名古屋市緑区・豊明市・尾張旭市・東郷町・日進市・長久手町・名古屋市守山区)で構成されるグループ。
この各支部を歩き、各地で募金をお願いし24時間に募金する。
僕も、29日の夜と栄の特設会場に参加した。
下は真っ暗でわかりにくいがそのときの写真↓

栄特設会場の様子↓

企画された皆様、参加された皆様お疲れ様でした。
に参加した。

商工会青年部でスパーボールすくいを出店。
毎年出店しているが、夏の祭りだけに一日外にいると暑さとの勝負。
しかし、子供たちが楽しんでくれている様子を見ると元気をもらう。 ありがとう!!

同時に開催されていた、名古屋産業大学の祭りの模様。
ロバの馬車が歩いていて乗ろうと思ったら待ちがあったので断念・・・
知人がキュウリとトマトを売っていたから生野菜をそのまま食べるとうまかったなぁ。
尾張旭は祭りが少ないが、
地元愛、すなわち尾張旭アイデンティティの創出には必ず祭りが必要だ。
みんなが思い入れのある祭りにするべく10年も100年も続く伝統的な祭りになってほしい。
があった。
朝ラジオ体操の最中の朝6:40ごろのことだがラジオに地震速報がはいった。
この地域は東海大震災が危険視されているが、この誤報速報が東海大震災を指すものだったらその場は混乱しただろう。
政府の観測システムの不備さ問題だ。
まだ記憶に新しい北朝鮮ミサイル発射の際にも誤報もあった。
災害時の、災害活動では自助・共助・公助が重要であるが、自助・共助は自治体自主防災等で訓練等をしている。
そんな中で公助をするべき行政は、この誤報だ。
安心を与えるはずが不安を与えてはならない。
しっかり原因究明しその結果を発表していただきたい。

強打の中京、最後まで打ち勝った。
43年ぶりの、そして最多7回目の優勝だそうだ。
試合後半を見たのだが、ひやひや。
しかし、最終回2アウトからあそこまで追い上げることが出来る日本文理はあっぱれだ。
最後まであきらめないことの大切さを痛感した人は多いのでは。
私もその一人だ。
▽試合結果
日本文理(新潟) 011000115|9
中京大中京(愛知)20000620x|10
夏の風物詩、甲子園が決勝を残すのみとなった。
その舞台に地元中京大中京高校が43年ぶりの進出!!
今年の中京は強い。
がんばれ中京ナイン!!
がんばれ応援団!!
もう一つのわすれてはいけないのが、もう一つのトーナメントでは岐阜の県岐商がベスト4まで残り念願の東海勢同士の決勝とはならなかったがこれも大健闘だ。
いよいよ公示された。
そんな中こんなものを見つけた。
それは、全20問の質問に答えていくと各党の政策に対する偏差値が出てくるものだ。
各党のすべての政策に目を通すのは難しいが、これは参考になる
毎日新聞社:毎日ボートマッチ えらぼーと![]()
麻生太郎総裁による街頭演説が尾張旭市であった。
実施場所に向かう途中から雨が降り出したが、そんな中でもすごい観衆だ。
今回の総選挙の注目度が伺える。
冒頭に謝罪をするという異例の演説だ。
そして景気回復を訴える。
引き続き景気対策をやらせてほしいとのことだ。
そこで私の考える問題点。
1,高速道路の1000円での地域経済波及効果はいったいいくらなのか。
2,高速道路会社は損失5億円だそうだが(※参考)、それ以上のお金が地域にしっかり経済波及効果をもたらしているか。物流コスト削減での商品価格には反映されてはいない。
3,この損失の埋め合わせを、他の予算からもってくるか。※ここの穴埋めを消費税増税論にされたらたまったもんじゃない。
ここの説明がないと実績にはならないではないか。
景気対策はいい事だが、一部の団体などへ恩恵が行くものは効果がすくない。それでは末端には降りてこない。
予算配分の転換で今ある予算の中から中長期的に行える景気対策をやってもらいたいものだ。
増税前提ではなく、国民負担が少なくなる事を前提にして頂きたいと切に願う。
参加した。
これは、8月23日に行う尾張旭市防災訓練に向けての事前練習である。
崖に挟まれてしまった人を車のジャッキで助ける方法、物干し竿と毛布で作るタンカーの作り方、テントの作り方を体験した。
どれも救出道具がなくても身近なもので行うことが出来る内容であった。
最近悲惨な自然災害を目にすることが増えた。
近いうちに起きると言われている東南海地震。
自然災害はいつくるかわからない。
備えあれば憂いなし