‘お祈り’

伊勢神宮へ、

参拝してきた。

伊勢湾岸自動車道で伊勢まで行き、県営サンアリーナにある特設駐車場で駐車しシャトルバスでパーク&バスライドで伊勢神宮(内宮)へ。

天照大御神(あまてらすおおみかみ) がお祀りされている伊勢神宮(内宮)での参拝で気が引き締まる思いだ。

参拝を終えおかげ横町へ行き、伊勢と言えば赤福本店。赤福を購入し帰路へ。

今度は伊勢の博物館の見学に行きたいと思う。

明けましておめでとう

2009e5b9b4e8b380e78ab6v9-e69bb4e696b0e6b888e381bfございます。

「前例に捕らわれず変革目指して何事にも取り込むべし」

をモットーに今年も発展・目標達成目指して頑張ろう。

しかし、大晦日、正月三が日はテレビがおもしろい。

おっ、チャンネルを変えていたら「激論2009」に先日講演を聴いた慶応大学教授金子勝氏が出ている。

浅草鷲神社の酉の市

で商売繁盛・家内安全を祈ってきた。

神社に到着すると既に行列が・・・

境内が徐々に見えてくると酉の市と書いてあるものや、協賛の提灯が見えてくる。その後境内に入ると左右に並んだ熊手屋さんからは「商売繁盛・家内安全を願って~」と三三七拍子があちこちで聞こえものすごい活気。

参拝を終え熊手を購入した。ちなみに石原家と同じお店で購入。

景気が悪いときや・火事の多いときには三の酉を行うとの事。

まさに今年はこの活気、活力で景気回復へ

その土地にしかない、その土地のものは風情がありとても良い。それは街並みでも思うことだが、同じ造りの大手チェーン店が都市部に並ぶとどこに来たのかがわからなくなる。それぞれの都道府県で街の景観を保つ運動を盛んにすべきだ。

スカイクレーパーが出来るのではなく歴史のあるものを残し・保ち・再現することが地域発展するのでは、

それぞれの歴史があるのだから。

その時の写真はこちらから

※wiki参照
酉の市(とりのいち)は、例年11月の酉の日[1]に行われる、各地の鷲神社(おおとりじんじゃ)の祭礼。古くは酉の祭(とりのまち)と呼ばれ、

大酉祭、お酉様とも呼ばれる。酉の市で縁起物を買う風習は、関東地方特有の年中行事。リンク