あけましておめでとうございます。
2009年は、激動・変化の一年でしたね。
しかし、それを乗り切ったからこそ本年もより良い一年になるはず。
”新”たな気持ちで”新”年を迎え、本年も皆様にとって良い一年でありますように。
※お詫び:
公職選挙法により年賀状での新年の挨拶が出来ません事をお許し下さいませ。
あけましておめでとうございます。
2009年は、激動・変化の一年でしたね。
しかし、それを乗り切ったからこそ本年もより良い一年になるはず。
”新”たな気持ちで”新”年を迎え、本年も皆様にとって良い一年でありますように。
※お詫び:
公職選挙法により年賀状での新年の挨拶が出来ません事をお許し下さいませ。
に参加した。
竹原市長は、ブログで職員給与を公開したり、やめさせたい議員アンケートを行ったりと、奇抜な行動で知られブログ市長と言われている鹿児島県阿久根市の市長だ。
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3256票ものご支持頂きましてありがとうございました。
万感の思いです。
19歳で商工会に入り、今まで何をやっても若いからと常に言われてきました。
だからこそ人一倍社会勉強には取り組んで参りましたがやはり力不足。
布石ではないかと言われる事がありましたが、今回本気で挑戦しました。
今は、当選というスタートラインに立てない事が無念でなりません。
今後の行政運営について思うことですが、介護はもちろん大事なことです。
しかし、今は結婚すること、そして子供を産むことや育てることに勇気がいる時代です。
次世代を担う若い世代の対応策に敏感になり、特に保育園の待機児童の問題にはすぐに取り組んで頂きたい。
厚労省の補助金を待っているだけでは解決できません。
だから市独自で対応しなければなりません。
そうすれば自ずとどの世代にも住みよい街あさひになると思っております。
時代に敏感に対応する行政運営を期待して敗戦の弁とさせて頂きます。
で主要国で最悪水準という記事があった。
日本の格差はここまで深刻なのだ。
流通している日本円の流通高は2009年3月末現在において現金ベースで81兆4215億円でありバブル時代より増えているはずだ。
なぜ貧困率が高まるのか。
それは金融至上主義がもたらしたものであると考えている。
多くのお金が消費ではなく株式流通市場に流れ目に見えないところで取引がされている。
まだ記憶に新しいサブプライムローン問題もそうだ。
銀行は利益の大多数を投資でまかなっている、また組合等の共済や年金等は加盟者の掛け金を運営しているが、その投資先がこのサブプライムローンであった団体は大打撃を受けているのが実情だ。
私は、中小零細企業支援やベンチャーキャピタルに力を入れたり、人づくりが重要になってくると考えている。
今、奪い合うのではなく一歩下がって分け合う事が必要ではないか。
2日にわたった尾張旭市民祭が終わった。
もち投げをしたり、出店に参加したりと充実した2日間だった。

※もち投げの様子

※棒の手
尾張旭アイデンティティの創出のため、他市からたくさんの来場者が来るような祭典、やっぱり花火大会を復活させたい。
この思いは高まるばかりです。
いよいよ公示された。
そんな中こんなものを見つけた。
それは、全20問の質問に答えていくと各党の政策に対する偏差値が出てくるものだ。
各党のすべての政策に目を通すのは難しいが、これは参考になる
毎日新聞社:毎日ボートマッチ えらぼーと![]()
麻生太郎総裁による街頭演説が尾張旭市であった。
実施場所に向かう途中から雨が降り出したが、そんな中でもすごい観衆だ。
今回の総選挙の注目度が伺える。
冒頭に謝罪をするという異例の演説だ。
そして景気回復を訴える。
引き続き景気対策をやらせてほしいとのことだ。
そこで私の考える問題点。
1,高速道路の1000円での地域経済波及効果はいったいいくらなのか。
2,高速道路会社は損失5億円だそうだが(※参考)、それ以上のお金が地域にしっかり経済波及効果をもたらしているか。物流コスト削減での商品価格には反映されてはいない。
3,この損失の埋め合わせを、他の予算からもってくるか。※ここの穴埋めを消費税増税論にされたらたまったもんじゃない。
ここの説明がないと実績にはならないではないか。
景気対策はいい事だが、一部の団体などへ恩恵が行くものは効果がすくない。それでは末端には降りてこない。
予算配分の転換で今ある予算の中から中長期的に行える景気対策をやってもらいたいものだ。
増税前提ではなく、国民負担が少なくなる事を前提にして頂きたいと切に願う。
最近、自民党の党内紛争が取り沙汰されているが、論点がずれている。
これは、権利闘争であり国民生活には全くといっていいほど関係ない。
ましてや民間は大不況のさなかの政治不信。
しっかりとした政策をしっかりと行うことが出来なかった過去に反省し、今後同じ過ちをしないという懺悔の気持ちを持たないことにはだめだ。
支持率とは政策実行により、間接的に成果として現れるものであるべき。
人間誰しも過ちや失敗はある、しかしながら”反省”がなければどうにもならない。ましてや国の中枢だ。
それを生かさず、何度も同じ過ちを繰り返すようじゃ、今の国民の信条を把握していないのではないか。
吸収型行政の結果がこれだ。
言うは易く行うは難し。
8月18日公示の衆院選には、しっかりとした候補者を選びたいものだ。
でなければ将来不安はぬぐえない。
12日告示される。
ここに佐藤たかひろ氏という29歳の新しい風が吹こうとしている。
後世につけを回さない。
これは政治の原点の一つだが、若い世代が首長をやれば、自分の世代を豊かにし、後世につけを回さない。
自分の世代を考えることができることこそが、今日本にかけている人作りにつながり後世に付けを回さない手段ではないか。
なれ合い行政、見せかけ行政を打開し、真の住民自治・市民が主役の行政へ。
※下記佐藤たかひろ氏のプロフィール
学生時代:
知的障害者施設「ふれあい福祉会」設立 代表に就任
NPO法人 総合研究所 設立 理事長に就任
宮城県に提案し採用された福祉施設の第三者評価事業を実施
有限会社 ライフサポート 設立 有限会社 宮城福祉総合研究所 設立
(認知症対応型高齢者グループホーム)
いずれも代表取締役に就任
大学卒業後:
2004年9月
長野県コモンズ福祉課福祉幹(課長級)に就任(史上最年少)
2005年4月
長野県社会参事(部長級)兼コモンズ福祉課長(史上最年少)
2005年9月
長野県社会参事兼コモンズ福祉課長 辞任
2005年12月
株式会社イデアルキャリア(現 株式会社ウイングル)設立
代表取締役に就任
佐藤たかひろ(崇弘)への応援のメッセージ等は下記までお送りください。
change.sendai.sato@gmail.com
会場に行くと庶民革命を銘打った紙面が用意してあった。
目を通すと一番目についたのは、市民税、法人税の減税。
話の中にあったが「減税ではなくお返しする」と。また、定額給付金にも触れたが、上から言うような政策はおかしいと。
ここに河村さんがほんものの市民派だという事が表に出ていたと感じた。
ざっくばらんに話す姿に後ろの席の人が、「私、河村さん大好き」と耳に入ってきた。
景気低迷、そこから露出した政治不信が続く昨今だが、政治論ではなく、河村さんの様に感情論でないと語れないのではないかと実感した。