あけましておめでとうございます。
2009年は、激動・変化の一年でしたね。
しかし、それを乗り切ったからこそ本年もより良い一年になるはず。
”新”たな気持ちで”新”年を迎え、本年も皆様にとって良い一年でありますように。
※お詫び:
公職選挙法により年賀状での新年の挨拶が出来ません事をお許し下さいませ。
あけましておめでとうございます。
2009年は、激動・変化の一年でしたね。
しかし、それを乗り切ったからこそ本年もより良い一年になるはず。
”新”たな気持ちで”新”年を迎え、本年も皆様にとって良い一年でありますように。
※お詫び:
公職選挙法により年賀状での新年の挨拶が出来ません事をお許し下さいませ。
してきた。
会場の熱気はすごいものだ。
河村サポーターズとは、皆さんご承知の通り議会解散の署名活動の実働部隊。
この解散には36万5千人以上の署名が必要だ。
今後の動向に注目したい。
に参加した。
竹原市長は、ブログで職員給与を公開したり、やめさせたい議員アンケートを行ったりと、奇抜な行動で知られブログ市長と言われている鹿児島県阿久根市の市長だ。
↓関連リンク
3256票ものご支持頂きましてありがとうございました。
万感の思いです。
19歳で商工会に入り、今まで何をやっても若いからと常に言われてきました。
だからこそ人一倍社会勉強には取り組んで参りましたがやはり力不足。
布石ではないかと言われる事がありましたが、今回本気で挑戦しました。
今は、当選というスタートラインに立てない事が無念でなりません。
今後の行政運営について思うことですが、介護はもちろん大事なことです。
しかし、今は結婚すること、そして子供を産むことや育てることに勇気がいる時代です。
次世代を担う若い世代の対応策に敏感になり、特に保育園の待機児童の問題にはすぐに取り組んで頂きたい。
厚労省の補助金を待っているだけでは解決できません。
だから市独自で対応しなければなりません。
そうすれば自ずとどの世代にも住みよい街あさひになると思っております。
時代に敏感に対応する行政運営を期待して敗戦の弁とさせて頂きます。
下記の日程で出発式を行います。
記
日:11月8日(日曜日)
時間:午前10:30
場所:水野鐘太事務所
また、公選法によりこれが当分最後の更新となります。
これから、お騒がせしますがお許し下さい。
100人を目標にしてこのページをつくったのですが、今日100人達成しました。
1ヶ月足らずで100人と大きな目標ではありましたが達成です。
私の支援者の多くは現役世代です。
そのため今回の選挙準備全て自分で行いました。
そして多くのご寄付を頂戴しました。
ご協力頂きました皆様、本当にありがとうございました。
これが約21億円と言われている、新給食センター予定地である。
地元住民との話し合いも1度きりであり、2度目も設けるという約束であったがその後話し合いは開かれないまま工事が始まった。
今回の選挙の争点にもなっているので工事を急いでいるのか最近、ライトをつけての夜間工事も行っている。
坪単価45万円とも言われる一等地になぜ給食センターがいるのか。
これを見直します。
左の写真が印場中央公園のモニュメントだが、この費用がなんと2730万円であることをご存じでしょうか。
しかも工事費が余ってこのモニュメントに費用が投じられたと聞いている。
竣工記念でのモニュメントは否定しませんが、過度な血税投資が問題である。
これも行政のムダ遣いの一つだ。
2730万円あれば緊急雇用対策で300万円で9人、200万円で13人の雇用が創出できる。
尾張旭の財政は危機ではありません。
そんな財政危機の街が東洋経済都市データパックで全国69位、県内11位をとれるでしょうか? ※参考
これには市の財政状況を示す財政力指数も考慮されて算出されたデータです。
また、尾張旭の基金残高はその他特定目的を含み19億円程度あります。
財政調整基金をみても7億4千万程度あるわけで言ってみれば貯金がこれだけある状態です。
夕張の破綻は財政状況による物でなく、市民減少による税収の低下がもたらした物です。
そして今本当に危機なのは、市民生活です。
この本質を間違えると何も変わりません。
このままの運営を続ければ確かに厳しい状況になるかもしれません。
だからこそ市民税10%減税・地元企業支援こそが今必要な財政危機対策です。
最近ふと思い出したことがある。
それは、金の斧の話だ。
話の概要は以下の通り ※wikipedia参照
「あるきこりが川辺で木を切っていたが、手を滑らせて斧を川に落としてしまう。困り果て嘆いていると、ヘルメス神が現れて川に潜り、金の斧を拾ってきて、きこりが落としたのはこの金の斧かと尋ねた。きこりが違うと答えると、ヘルメスは次に銀の斧を拾ってきたが、きこりはそれも違うと答えた。最後に失くした(鉄製の)斧を拾ってくると、きこりはそれが自分の斧だと答えた。 ヘルメスはきこりの正直に感心して、三本すべてをきこりに与えた。
それを知った他のきこりは、わざと斧を川に落とした。ヘルメスが金の斧を拾って同じように尋ねると、そのきこりはそれが自分の斧だと答えた。ヘルメスは呆れて何も渡さずに去り、恥知らずなきこりは自分の斧をも失った。」
前者は、謙虚な共存型。後者は横柄な争奪型。
まさに争奪すると全てを失うというわかりやすい話だ。